1955年ベルリン国際映画祭長編映画賞受賞作品
映画人九条の会は8周年イベントとして、幻の原爆映画と言われている「ひろしま」の上映会を行います。
この映画「ひろしま」が描く原爆投直後の地獄絵図のような映像は、あまりに凄まじく、観るものを圧倒します。
この機会に、ぜひ映画「ひろしま」をご覧ください。
- この映画は原爆投下後の廣島を描いた数々の映画の中で、一番事実に近く、迫真性に富んだ映画です。 肥田俊太郎(医師・医学博士)
- 映画「ひろしま」を観ずにして安直にヒロシマを語ることは出来まい。核兵器を国際政治の道具に弄ぶ人々よ。この映画から目を避らさすべからず。 安斎育郎(立命館大学国際平和ミュージアム終身名誉館長)
- 「ひろしま」一人でも多くの人にみていただきたいと願っています。あなたの胸に被爆した人たちの子供たちの切なる想いが届きますように! 吉永小百合(女優)